ドロテウム 絵画編

DSCN0206.jpgこのブルーのドレスがとても印象的


ドロテウムの話が続くが

何で出てこれなくなってしまうか、と
言ったら、なんと言っても「

絵を見出しちゃうと
とにかく、あるだけ見てしまう。
DSCN0159.jpgフリードリッヒ・ペールベルグ ニュルンベルグ1848−1921ミュンヘン

水彩でとても良く描けていると思った。

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同じく水彩でマッシミリアーノ・ベルトッツィ(1890年頃)
ローマの街中のようだ


DSCN0161.jpgエンリコ・セッラ

スペインのバルセロナで生まれローマで亡くなっている。

葉書大の油彩
確か板に描いてあったと思う。

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ジャン・ジャック・エンネル

昔、日本でアルバイトをしていた美術館・ギャラリーでも
見たことがあるエンネル

フランスには、この人の個人美術館もあるほど

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これは、いい絵だったな

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これも、そのシーンが伝わってくるよう

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ロココな感じ

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かなり粗い感じで描いてあるのだけど
捨て難い雰囲気

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薔薇は、人気が高いのかしら
多い

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ブレてしまって申し訳ないけれど
本当に何段にも掛けてあって
周りに家具も置いてあったりするので
写真は撮りにくい

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割と大きな絵だった

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ラベンダー色だけど
やっぱりマリアさまとキリストかしらね

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この絵も足で蹴っ飛ばしそうな
下に掛かっていて
しかも家具も展示してあって
まともに正面から見れなかったのだけど

Kenwanが、絶対見たがると思って!

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上の2点は、カール・シュヴェニンガー・ジュニアの作品で
19世紀後半、オーストリア・ウィーンの画家だ。


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