今更ですが、




J.S.バッハ作曲 カンタータBWV202 (結婚カンタータ)

ソプラノ : ドロテー・ミールズ

アムステルダム・バロック管弦楽団

チェンバロと指揮 : トン・コープマン


バッハは、どうも器楽的で
歌ならヘンデルの方が断然いい
と思っていたのだけど

近頃加齢による趣向の変化なのか
今更ながらバッハも「いいなぁ」と
感じるようになってきて
有り難いことである。

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